“そういう時代でしょ♪”オール電化!!
皆さんこんにちは!
突然ですが、昨日のニュースで、オーストラリア戦の時にミスジャッジがあったとか。これも運命なのでしょうか。酷いですね(T^T)見ていてプリプリしてしまった静岡かおりです。18日のクロアチア戦、絶対に勝ってほしいですね!!!応援しましょう!!
のっけから熱くなり過ぎまして失礼致しました(^^;)気を取り直して、今回は最近話題のオール電化住宅に欠かせないIHクッキングヒーターについてお話したいと思います。藤枝展示場のとってもキュートな新人アドバイザー☆静岡早希恵ちゃんより、レポートしてもらいました。宜しくお願いします。
はい!今回は静岡早希恵より、IHクッキングヒーターの素晴らしさについてお伝えします!!
最近はセキスイハイムのお客様のほとんどがオール電化、IHクッキングヒーター完備のキッチンを選択されています。IHクッキングヒーターのいいところといえば、まずは手入れが簡単だということ。火を使わないので、油の飛び散りや、煙の巻上げが少ないという特徴があります。表面が平らなので、汚れをすぐにふき取ることができ、鍋の移動が簡単だというところもいいですよね。
写真はセキスイハイム藤枝展示場のキッチンです。明るくオープンなキッチンで、料理をしながらリビングダイニングの様子がうかがえます。
レンジフードを真上につけ、部屋の中央にキッチンを設置した間取りです。



IH クッキングヒーターというと、「火力が弱いのではないか」と心配する方もいらっしゃいますが、いったいどれくらいでお湯が沸くのでしょうか?実際に鍋にお湯を入れて実験してみたいと思います。電源を入れて1、2、3… …10秒で湯気が出てきました!早い!とても早いです!!


なんでも、IHクッキングヒーターは、鍋をムラなく発熱させ、まわりに熱が逃げないため、ガスコンロと同等の火力なのだそうです。
例えば、温度を一定に保つことが難しい揚げ物でも、IHクッキングヒーターを使えば、調理油温センサーが、鍋底検知で最適な温度(140~200℃)をキープしてくれるので、カラッと美味しく揚がります。
使用ができる鍋も、最近ではラジエントヒーターという優れもののヒーターが登場したらしく、ステンレス鍋、ホーロー鍋の他に土鍋や銅鍋、アルミ鍋の使用も可能なのだそうです。IHクッキングヒーターの可能性がどんどん広がっていますね!
展示場では実際にお客様の前でIH を使用して説明することも多いんですよ。IHクッキングヒーター未体験の方、ぜひセキスイハイム東海各展示場で実際に体験してみてください。お待ちしております。
静岡早希恵ちゃん、どうもありがとうございました!!
IHクッキングヒーターは環境に優しいだけでなく、火力もガスよりも強いとは!選ばれている理由がわかりますよね。ちなみに、あの周 富徳さんのご自宅のマンションは、ガスでなくIHクッキングヒーターだそうです。理由は火力が強いからだそうです。本場の中華料理人にも認められたIHクッキングヒーター、是非、お試し下さい♪
先日、セキスイハイムでご契約を頂いているH様より、「IHクッキングヒーター用の鍋を使っていたのに、鍋がすぐに傷んでしまった。これも寿命なのでしょうか??」というご質問を頂きました。早速お調べしましたので、ご報告致します。
>IHクッキングヒーターは、種類にもよりますが、なべ底が3ミリ以上の分厚い鍋ですと、いくらIH対応の鍋であっても、底が曲がってしまうなどの傷みの原因になるそうです。熱の伝わりが悪くなるからなのだとか。そして、鍋を長持ちさせるには、いきなり強火にせずに、弱火から徐々に強くしてご使用頂くのがいいそうですよ。煮物をしていてうっかり空焚き★にもご注意下さい!!
H様、ご質問ありがとうございました。これからもIHクッキングヒーターで美味しい料理を作ってくださいね♪
皆様も、こんな場合はどうするの?こういう機能はあるの?など、どんな事でも結構です。お気軽にご質問下さい(*^^*)



